「不動産投資で、ローンを見直して利回りを向上させるにはどうしたらいいんだろう?」

不動産投資も広く社会に知られ、サラリーマンも副業で不動産投資をできる時代です。

毎日忙しく借り換えの相談をするために金融機関に出向く時間が無い人も多いのが現状ですが、そうした悩みを持っている人に、ネット完結のINVASE借り換えがおすすめです。

不動産投資の総合サービスであるINVASEのコンテンツであるINVASE借り換えは、豊富なサービスで不動産投資家の借り換えをサポートしてくれます。

この記事では、INVASE借り換えについての説明、評判や口コミからメリット、利用までの流れなどが理解できるように、わかりやすく解説されています。

不動産投資家の人や、これから不動産投資ローンを検討しようと考えている人は、ぜひ参考にしてください。

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INVASE借り換えの評判・口コミは?実際に利用した人の声を紹介!

はじめにINVASE借り換えの評判を、実際に利用した人の声や口コミからいくつか紹介します。

INVASE借り換えの評判・口コミ

INVASE借り換えの評判・口コミは以下の通りです。

都内にアパート1棟を購入し金利は固定1.875%でした。

3年後に固定金利が終了してしまうのがいやで、借入銀行に相談しても金利見直し不可能と言われ困っていました。

そんなときINVASE借り換えを知ったのです。

試算すると600万円近く金利が削減できるとわかり、申し込みを決め、無事手続きできて良かったと思っています。

不動産投資ローン借り換えの話はよく聞いたのですが、インターネットで検索してもどこが有利なのかわからず、そのままにしていました。

そんなある日、INVASE借り換えを知り、有利な条件の借り換え提案をしてもらい手続きすることに決めました。

借り換えローンの実行まで、必要書類を用意しただけであとは担当者が銀行との交渉や手続きのほとんどをしてくれました。

複数の不動産投資用マンションを所有してますが、忙しいので平日に金融機関へ出向いて借り換えの相談ができず困っていました。

そんなときINVASE借り換えで一括して借り換え試算してもらえると知り、シミュレーション結果でもメリットが出ることがわかり、今は手続きに向けて準備中です。

INVASE借り換えはチャットなどで手続きを進めることが可能なので、時間が取れない人には特にオススメしたいです!

INVASE借り換えの強み・メリット3選

次にINVASE借り換えの強み・メリット、

  • 瞬時に借り換えメリット額を提案
  • 国内最低水準金利の実現も可能
  • 複数物件まとめてチェック

について説明します。

INVASE借り換えの強み・メリット1.瞬時に借り換えメリット額を提案

無料WEB診断に申込むことで、瞬時に借り換えメリット額を算出して、魅力ある借り換えプランを提案してくれます。

INVASE借り換えは独自のロジスティックと数多くの借り換え実績、そして経験豊富なアドバイザーなど人材も揃っている強みを活かし、その人その人に合った最適な借り換えプランを、しかも瞬時に提案できるのです。

銀行などの金融機関でも借り換え提案はしてくれますが、提案書をもらうまでに最短でも数日から1週間以上時間がかかる場合が多く、INVASE借り換えにはかなわない部分があります。

INVASE借り換えの強み・メリット2.国内最低水準金利の実現も可能

INVASE借り換えは、累計300億円を超える借り換え紹介の実績から金融機関とも太いパイプがあり、直接申込むよりも特別優遇の低金利が実現可能です。

INVASE借り換えの公式サイトでは、特別金利年率1.575%〜2.275%とうたわれています。

一般的に不動産投資ローンは、住宅ローンなどに比べると高めの金利設定となっており、金融機関で借り換え提案する場合も、いわば同じ土俵で比べることになるので、思い切った低金利の提案はできない場合があります。

いっぽうINVASE借り換えは、独自のルートで構築した金融機関との提携により、国内最低水準の金利実現が可能で、ひいては借り換えのメリットも魅力的な提案になるのです。

INVASE借り換えの強み・メリット3.複数物件まとめてチェック

複数の物件を所有してそれぞれローンを組んでいる場合でも、個別に金融機関の審査基準などに照らし合わせ、借り換えが実現可能なプランを並行して提案してくれます。

金融機関で借り換え相談をする場合、複数の不動産投資ローンの借り換えを一度にシミュレーションするのは困難です。

1件の提案でも数日必要となるくらいで、複数相談への回答はかなりの時間がかかります。

その点INVASE借り換えは、専門スタッフにより複数の物件でもまとめて借り換え相談でき、また借り換え提案も素早く提示してくれる点が大きな魅力です。

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INVASE借り換えの注意点・デメリット2選

次にINVASE借り換えの注意点・デメリット、

  • 手数料以外の諸費用まで、自分でしっかり確認が必要
  • 融資するのは金融機関

の2つを紹介していきます。

INVASE借り換えの注意点・デメリット1.手数料以外の諸費用まで、自分でしっかり確認が必要

INVASE借り換えでは成功報酬としての手数料以外の費用はかかりませんが、借り換えではそのほかに違約金、登記費用などの諸費用が必要になります。

諸費用を自己負担する前提の借り換えの場合は、トータルで金利支払の削減にはなっても、瞬間的に出費は大きくなる場合もあるので注意は必要ですが、INVASE借り換え以外の借り換えでも同じなので、デメリットとは言えないでしょう。

INVASE借り換えの注意点・デメリット2.融資するのは金融機関

借り換えローン審査の成否は本人の属性にかかっていますので、本審査が通過しなければ借り換えは実現できません。

つまりあくまで融資するのは金融機関だという点には、注意が必要なのです。

とはいえこれも、INVASE借り換えに限定されるわけではありません。

INVASE借り換えの料金プラン・支払い方法

INVASE借り換え、相談から借り換え提案まで費用はかかりません。

実際に、不動産投資ローンの借り換えをすることになったときに、はじめて手数料が発生する仕組みです。

INVASE 借り換えでは、借り換え前の総返済額(借入残高と支払利息をあわせたもの)と借り換え後の総返済額を比較し、削減できた金額の11%(税込※下限385,000円・税込)が借り換え手数料となります。

ただし、借り換え審査に通らなかった場合、手数料は発生しません。

いっぽうで、自己都合によって本審査通過後に借り換えをキャンセルしたいとしても、借り換え自体はキャンセルできても、手数料は支払わなければなりません。

INVASE借り換えを利用するまでの流れ

INVASE借り換えの利用は、次のような流れになります。

  1. 会員登録
    公式サイトで会員登録します。
    入力項目は氏名、メールアドレスなど簡単な内容です。
  2. 無料WEB診断
    会員登録後、無料WEB診断を申込むと、借り換えメリット額が確認できます。
    複数物件があっても、同時進行でスピーディーに提案をまとめてくれます。
  3. 借り換え申込み(借り換え本審査)
    不動産投資ローンを比較し、借り換えプランが決定すれば申し込みになります。
    銀行との交渉や申込みに必要な公的書類の準備など面倒な手続きは可能な限りINVASEが代行してくれます。
  4. 借り換えを実行
    借り換え本審査の申込みから2週間程度で審査結果の連絡が来ます。
    融資承認となれば、銀行と契約をして借り換えの完了となります。
    融資承認が取得できた時点で手数料が発生します。
  5. 借り換えのあと
    もともと借りていた銀行からローンを完済した証拠書類(借り換えのエビデンス)や担保の解除に必要な書類が来ますので、借り換え銀行に提出します。

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INVASE借り換えは本業が忙しい不動産投資家の人におすすめ!

不動産投資でローン返済などお金の流れ(キャッシュフロー)の見直しは重要です。

しかしながら、サラリーマンの副業で不動産投資をしている人などは、平日は仕事で忙しいため時間が取れず、金融機関に相談することもできない場合が多いのです。

その点INVASEローン借り換えなら、WEB完結が基本なので、こうした不動産投資家の悩みも解決してくれるサービスです。

INVASE借り換えの運営会社情報

INVASE借り換えを運営している株式会社MFSは、ローンのプロフェッショナルとITスペシャリストが集うフィンテック企業です。

株式会社MFSの会社概要

株式会社MFSの詳細情報は以下の通りです。

会社名

株式会社MFS

貸金業登録番号

東京都知事(2)第31690号

日本貸金業協会会員

第005928号

本社所在地

東京都千代田区大手町

主要株主

ゴールドマン・サックス他

サービス取扱銀行

三井住友信託銀行 他700の金融機関

まとめ

今回はINVASE借り換えとは、そして評判や口コミ、メリット・デメリットまでわかりやすく解説してきました。

INVASEは不動産投資の総合サービスで、INVASE借り換え以外も豊富なコンテンツで不動産投資家のサポートをしてくれます。

いま不動産投資家として頑張っている人は言うまでも無く、不動産投資をこれからはじめる人にも、この記事が参考になれば幸いです。

INVASEの公式サイトはこちら⇒